
平成21年度全日本実業団バスケットボール競技大会が9月19日(土)~21日(月・祝)に船橋市総合体育館(船橋アリーナ)で行われ、『今治オレンジブロッサム』が参加しましたv(^^)v
結果は、残念ながら負けてしまいましたが・・・全国大会という大舞台を経験し、貴重な体験をすることが出来たと思います。また、2月に開催される全国大会に向けて日々練習ですp(^^)q
kekka.pdf ←詳しい結果はコチラをご覧下さい☆
これからも『今治オレンジブロッサム』を宜しくお願いします(≧ω≦)
こんにちは。愛媛FCしまなみ事務局です。本日、天皇杯1回戦 vs 高知大学 の試合が行われました。結果は・・・0-4と、残念な結果でした・・。

沢山の方々が応援に駆けつけてくださったのですが、残念な結果となってしまい・・・申し訳ないです。中央体育館に通う教室のお友達、その保護者の方々、いつも選手を影で支えてるご両親、ご家族のみなさん、選手の職場の上司、同僚・・・そして、サポーターの皆さん。。。まだまだ他にもたくさん応援に駆けつけてくださってました・・・。いつもいつも温かい、熱い応援ありがとうございます。選手・スタッフ全員が今日の結果をしっかり受け止め、天皇杯は終ってしまいましたが、残りの四国リーグ1戦1戦しっかり戦って行きますのでこれからもまた、熱いご声援をいただけると、嬉しいです!!!
四国リーグ次節は、10月4日(日) vs カマタマーレ讃岐 13:00キックオフ @香川生島G です。
みなさんの熱いご声援を宜しくお願いします!!
今治市民会館で、国民体育大会出場選手壮行激励会が開催されました。

今治西高校応援団も駆けつけ、出場選手にエールを送りました。
meibo.pdf ←選手名簿はこちらです。
もうすぐ国民体育大会です。愛媛県今治市から出場する選手もたくさんいます!みんなで応援して、今治を盛り上げよう!!
こんにちは。愛媛FCしまなみ事務局です。昨日、四国リーグ第12節 vs 徳島ヴォルティスセカンド の試合が行われました。0-3と残念な結果となりました。

徳島まで応援に駆けつけてくださった方々・・・本当にありがとうございます。温かい熱いメッセージもいただきました。私の心にスゴク響きました・・・。きっと選手の心にはもっと響いてると思います。
次の試合は、9月21日(月・祝)に行われます天皇杯1回戦 vs 高知大学 13:00キックオフ@ニンジニアスタジアムです☆ tennouhai.pdf ←詳しくはコチラをご覧ください☆
きっと選手たちはやってくれるはずです!!!心を1つに・・・そして応援してくださってる方々に『ありがとう』の気持ちを忘れずに・・。もし、お時間がありましたら、足を運んでいただけるとスゴク嬉しいです。天皇杯は負ければ終わり。みなさんの熱い応援が必要です!!宜しくお願いします!!!
9月13日に行われました、世界選手権シリーズ・グランドファイナル・ゴールドコースト大会に 崎本選手が出場し、総合36位(日本人6位)の結果となりました。アジア選手権以降、故障の 回復が予想外に悪く、ベストな状況でない中での出場でした。しかし、スイムは先頭集団に きっちり入ることができ、日本人トップでバイク終了時まで8番手の10名の第2集団で展開でき、 来シーズンの世界選手権シリーズにつなげるレースができました。多くの方からの応援の メッセージ、誠にありがとうございました。
次回は、9月27日に新潟県村上市で開催される新潟国体に、佐藤選手と崎本選手が愛媛県代表で 出場させていただきます。応援よろしくお願いします。
【大会名】ITU世界選手権シリーズ・グランドファイナル・ゴールドコースト大会
【開催日】2009年9月13日
【開催地】オーストラリア・ゴールドコースト
【競技距離】オリンピック・ディスタンス(51.5km スイム1.5km/バイク40km/ラン10km)
【関連Web】(社)日本トライアスロン連合⇒ http://www.jtu.or.jp/.
【レース結果】
1位 エマ・モファット(オーストラリア)/1:59:14
2位 リサ・ノルデン(スウェーデン)/1:59:19
3位 ヘレン・ジェンキンス(イギリス)/1:59:41
4位 サラ・ハスキンス(アメリカ)/1:59:52
5位 アナベル・ラックスフォード(オーストラリア)/2:00:07
6位 ダニエラ・リフ(スイス)/2:00:21
7位 マガリ・メスマー(スイス)/2:00:25
8位 アンドレア・ヒューイット(ニュージーランド)/2:00:26
9位 ジェシカ・アリソン(フランス)/2:00:26
10位 リズ・ブラッチフォード(イギリス)/2:00:29
17位 井出樹里(トーシンパートナーズ・チームケンズ)/2:01:47
24位 足立真梨子(トーシンパートナーズ・チームケンズ)/2:02:59
31位 土橋茜子(トーシンパートナーズ・チームケンズ)/2:05:11
32位 庭田清美(アシックス・ザバス)/2:06:10
33位 上田藍(シャクリー・グリーンタワー・稲毛インター)/2:06:26
36位 崎本智子(日本食研)/2:09:51
【レースリポート】
トライアスロンのメッカ、ゴールドコーストで行われた、世界選手権シリーズ・グランドフィアナル。 オーストラリアならではの晴天で、絶好のトライアスロン日和だった。14時45分と遅めにスタート したエリート女子は、42名が出走。キメの細かい砂浜からのビーチスタート。崎本選手はレース ナンバーが36番だったため、選択肢がなくほぼ真ん中からスタート。第一ブイまでの約200mは 混戦したが、今日の崎本選手は調子が良かった。うまく、前に抜け出すことができ、先頭集団で スイムを展開することができた。2周目に入ってからも、自分の位置を確認しながら泳ぐことができ、 勝負ポイントの先頭集団後方にピッタリつくことができ、そのままスイムをフィニッシュ。日本人 トップの9番手でバイクに移った。気合十分の崎本選手は、バイク序盤に8名の先頭集団に位置して いたが、2kmのゆるい坂で、気が緩み先頭から離れてしまい、後退。土橋選手を含む11名の第2 集団でレースを展開することになった。後続は足立選手と井出選手を含む17名の第3集団。そして さらに上田選手と庭田選手を含んだ4名の第4集団と大きくバラけた。先頭集団は、バイクの強い 選手が集まったこともあり、追撃を許さないペースをキープ。第2集団も個々の選手の動きはあるものの、 決定的な逃げや、動きがなく、先頭集団とほぼイーブンペースでレースが運ぶ。一方追随している 第3集団は、人数が多いこともあってか、集団が機能せず、周を重ねるごとに差が広がる展開となった。
6周目で土橋選手が第3集団に後退。崎本選手は第2集団で一人粘るが、身体が思うように うごかず苦戦。レース後に確認すると、すでにこの時点で手先がしびれるくらい追い込んでいたようだ。
結局、先頭の7名は崎本選手の第2集団に約1分のアドバンテージでランをスタート。そして、第3集団は 第2集団から約1分30秒遅れてバイクを終了した。上田選手と庭田選手の第4集団はレースから 脱落した形になった。ランは先頭集団から飛び出したモファットとノルデンが、終始サイドバイサイドの 競り合いをみせ、ゴール500M手前でスパートしたモファットが勝負をきめた。3位以降は、実力差 がそのままでた。一方の崎本選手は、バイクでしびれるほど追い込み、エネルギー切れ。後退して しまった。日本人選手は第3集団から井出選手が追い上げを見せたが、17位にとどまった。
今回のレースほど、出場させてよかったと思ったレースはなかった。それくらいこの1週間は集中して いたし、学ぶことも多かった。コーチとして必ず来シーズンにつながると確信でき、また明日から 選手たちとともに謙虚に、かつ貪欲に取り組んでいきたい。(陶山昌宏)
中央体育館で平成21年10月25日(日)に今治市民バドミントン大会が開催されます。参加資格は『今治市・越智郡に在住または勤務先があるもの』となってます。小学生から参加できるようになってますので是非参加してみてはいかがでしょうか。
youko-b.pdf←詳しくはこちらをご覧ください。
moushikomi-d.pdf←ダブルスでの申込書はコチラです★
moushikomi-s.pdf←シングルスでの申込書はコチラです★
nyukin.pdf←入金明細書はコチラです★
申込みの締め切りは10月13日(火) 午後5時迄 となっております。部門もたくさんあるので、参加しやすいですよね☆スポーツの秋!!と言うことでみんなでバドミントンをしよう♪♪
5月から始まったこのリーク゛も昨日、最終日を迎えました。
優勝は『ノリーノFC』!!
hoshidori.pdf←詳しい結果は、こちらをご覧ください。


得点王で~す♪♪
たくさんの方々に参加していただき、本当にありがとうございました!!次回の開催は10月19日(月)からになります。 annai-m.pdf←ご案内です★ youko-m.pdf←要綱です★
次回もたくさんの方々に参加していただけると嬉しく思います❤お待ちしてます!!
こんにちは。愛媛FCしまなみ事務局です。本日、vsなんこくトラスターFCとの試合が行われ、2-0で勝利することができました。

真夏のような暑さの中、暖かいご声援をいただきまして、本当にありがとうございました。前半0-0と今回も厳しい試合になりましたが、みなさんの応援が届きゴールを決めることが出来たと思います。次節は、9月13日(日)13:00キックオフ @徳島TSV(天然)vs徳島ヴォルティスセカンド です。トップも四国ダービーしまなみは裏四国ダービーになっておりますので、こちらの方も応援宜しくお願いいたします!!


崎本選手がアジア選手権インチョン大会に日本代表として 出場し、優勝。アジアチャンピオンになりました。井出選手、庭田選手の2名が 出場していなかったのですが、コンディショニング的にもベスト状態ではない中で、 良く集中して今もっている力を出し切ることができました。
多方面からの応援メールありがとうございました。次は9月13日の世界選手権ゴールド コースト大会(オーストラリア)に出場いたします。 今後とも応援よろしくお願いします。
【大会名】ASTCアジアトライアスロン選手権インチョン大会
【開催日】2009年8月29日 女子9:00スタート
【開催地】インチョン・韓国
【距離】オリンピックディスタンス(51.5km スイム1.5km/バイク40km/ラン10km)
【結果】
<女子>
1位 崎本智子(日本食研)/2:01:28
2位 上田藍(シャクリー・グリーンタワー・稲毛インター)/2:01:45
3位 土橋茜子(トーシンパートナーズ・チームケンズ)/2:01:47
4位 高木美里(レオパレス21)/2:02:20
5位 中島千恵(トーシンパートナーズ・チームケンズ)/2:02:29
6位 リュー・ティン(中国)/2:03:29
9位 足立真梨子(トーシンパートナーズ・チームケンズ)/2:04:48
<男子>
1位 山本良介(トヨタ車体)/1:49:55
2位 田山寛豪(NTT東日本・NTT西日本/流通経済大学職員)/1:50:19
3位 ジン・ジハン(中国)/1:50:43
4位 リー・チーウー(香港)/1:50:43
5位 細田雄一(グリーンタワー・稲毛インター)/1:50:50
6位 ファン・ズー(中国)/1:52:31
9位 高濱邦晃(チームコラテック・ボディチューン)/1:53:24
14位 杉本宏樹(箕面スイミングスクール)/1:55:13
15位 福井英郎(トヨタ車体)/1:57:20
【レースリポート】
アジアのハブ空港であるインチョン空港近くで行われたアジア選手権。2014年のアジア大会の 開催が(インチョンに)決まっており、観客も多いのかとおもいきや、まばらでアジアのレース独特の まったりとする大会であった。そんな中、崎本選手が良く集中していました。過去アジア選手権や ドーハのアジア大会にて、そのまったりとした中から中国選手が飛び出して、気がついたら 逃げ切られてた、という苦い歴史がJAPANにはある。しかし、今回はマークする中国選手がいない。
しかも、オリンピアンの井出選手、庭田選手ら二人が、世界選手権(9/13)とのスケジュールの 兼ね合いから欠場。実は、今回崎本選手は二人の欠場によるロールダウンでアジア選手権に 出場できたのだった。 現地入りした日(8/26)は強風と雨で、レース当日の天候が心配されたが、なんとか回復。 夏空とはいえないまでも、夏らしい天気となった。幸いキンキンに晴れなかったことが、崎本選手の ランニングでの体力消耗を抑えてくれた。天をも見方にした気分だった。
レースは、16名でのビーチスタート。ケンズの選手たちと共にイン側を選んだ崎本選手は、海流に 惑わされながらも、何とか先頭集団後方でスイムフィニッシュ。中島選手、土橋選手、高木選手と、 韓国人2名を含んだ6名の先頭集団でバイクスタート。6周回のバイクコースは空港の外周道路を 利用したコースのため、ほぼフラット。時より風が強かったようだが、今の崎本選手には関係ない。 途中、何度か逃げを試みるが、誰もついてこれなかったようだ。まだ一人で走りきる力はない。 後続は1分30秒遅れで上田選手と足立選手ら4名の第2集団がいたが、周を重ねるごとに10秒ずつ 差を広げ、結局2分30秒の差をつけてランへ移った。序盤は高木選手と競り合いを見せたが、 徐々に高木選手が後退。3km付近から独走態勢にはいった。ランコースはアップダウンのタフなコース。 後方からケンズのメンバーの粘りある走りや上田選手の怒涛の追い上げをマークしながら、 なんとか逃げ切りトップでゴールフィニッシュ。2009年度のアジアチャンピオンを獲得した。また、若手 土橋選手も粘り3位、そしてハードなコースにもかかわらず、34分50秒の驚異のラップタイムをたたき 出した上田選手が2位にはいり、表彰台をJAPANが独占した。
6月末以降、1レース1レースで力をつけている。練習パートナーがいない中、レースが最高の
トレーニングになっており、良く集中したレースだった。
(陶山昌宏)
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今回の優勝を励みに、奢ることなく、10月18日の日本選手権(お台場)で再びアベック優勝を 貪欲に狙いたいと思います。応援、よろしくお願いします。
【大会名】トキめき新潟国体トライアスロン競技大会
【日時】 2009年9月27日(日) 男子10:00スタート 女子10:20スタート
【会場】 瀬波温泉周辺特設会場(新潟県村上市)
【関連Web】
(社)日本トライアスロン連合⇒ http://www.jtu.or.jp/news/2009/2009NSFNiigataRelease1.html
第64回国民体育大会新潟県大会HP⇒
http://www.city.murakami.niigata.jp/sanpoku/kokutai/kyougi/si
【結果】
<男子>
1位 佐藤治伸(愛媛県/日本食研) 1:50:53
2位 高浜邦晃(福岡県/コラテック・ボディーチューン) 1:51:11
3位 犬堂太一(東京都/東京ヴェルディ) 1:51:30
<女子>
1位 崎本智子(愛媛県/日本食研) 2:03:46
2位 平出美雨(沖縄県/チームゴーヤ) 2:04:01
3位 山本奈央(愛知県/チームケンズ) 2:04:53
【レースリポート】
"公開競技"ではありますが、記念すべき国民体育大会での初のトライアスロン競技が村上で開催さ れました。前日の歓迎レセプションにも参加したのですが、この日を迎えるにあたり、日本トライアスロ ン連合の関係者をはじめ、新潟トライアスロン連合の皆様のご尽力は計り知れないと思いました。
「国体」で県代表として競技できることに、感謝の気持ちは私も選手と同じです。
そんな気持ちの中、大会は開始式から厳かに進行されました。これまでのジャパンカップとは一味違う 雰囲気と、数年前の50名近いエリートのレースを髣髴させる懐かしさがありました。天候は晴れ。海も 昨日よりか穏やかで、泳ぎやすいコンディショニングだったと思います。以下、レースリポート。
男子が10時にフローティング形式でスタート。エリートのレース経験が乏しい参加者も混じる中、きれい にスタートが決まる。予想通り元オープンウォーターの世界水泳メンバーの疋田選手と福井選手が抜け 出し、第1ブイまで佐藤選手もうまくついた。しかし、折り返してからは疋田選手と福井選手に徐々に差 を空けられてしまう。結局、高浜選手ら3名引き連れて、先頭の二人から25秒差でフィニッシュ。佐藤選手 には"落ち着く"ことを忘れないように指示していたが、落ち着きすぎに少しハラハラさせられた。バイクに 入ってからはしばらく先頭の二人との差が埋まらなかったようだ。逆に後ろからバイクの強い松丸選手が 10名近くを引き連れて追い上げてきた。結局後ろからの勢いは衰えず、そのまま20km先の折り返し 手前で、22名の集団となった。ここ数年の村上大会の展開セオリーどおりだった。折り返してからも松丸選手 が逃げを試みるが、逃げ切れず、結局集団のままバイクスタート地点に戻ってきた。予定通りのラン勝負。
稲毛への出稽古で、お尻まわりが少し大きくなった佐藤選手。ラン勝負に持ち込めば、山本良介選手、 田山選手そして細田選手がいないこのメンバーであれば、勝てる!と踏んでいた。ランスタートは大きく 出遅れたものの、1km地点で走りを確認したときは、落ち着いていて"いける"とおもった。事実、2km すぎで、高浜選手、犬堂選手の3人に絞られ、5km過ぎに犬堂選手が後退。さらに市街地に入って高浜 選手が仕掛けるが、佐藤選手には余裕があった。残り約3km付近、高浜選手がペースダウンしたところを、 すかさずカウンターで佐藤選手がペースアップ。これが決定打となった。いい展開だった。
一方女子は、男子に遅れること10時20分にスタート。下馬評でも、唯一エリートの世界選手権に出場して いる崎本選手は優勝候補だった。しかし、スイムからバイクまでのパフォーマンスレベルが同じ選手が皆無 であることから、一人逃げか、ランニング勝負となるかの難しい展開が予想された。チームとしては日本 選手権に向け、いかに勝ちにこだわるかがポイントだった。そのため、今回の崎本選手のテーマのひとつに "考えること"を掲げ、これまでと違う展開にチャレンジさせた。スイムでは、泳力に勝る崎本選手が頭ひとつ 飛びぬけ、後続に約20秒の差をつけてバイクに。しかし2km地点で後続との差がそれほど開かず、10km 付近で後ろからの11名の集団と一緒になる。結局そのまま、集団でバイクを終了。男子と同じランニング 勝負となった。ランのスタートは山本選手、平出選手に続く3番手で少し出遅れるものの、500Mでトップに 躍り出る。勝負は2km地点ですでにこの3名に絞られた。村上に来て、調子が上がってきただけに、余裕と はいえないまでも、徐々に後続の二人との差を作る。しかし、5kmを過ぎてからは、その差は15秒から18秒 で変わらず、決定的な差とはいえないままレースが運ぶ。山本選手が途中後退し、平出選手との勝負となる。 後半も平出選手は粘りをみせ、崎本選手の背後に迫る勢いをみせるが、崎本選手は前半の差を最後まで 守り、最初にゴールテープを切ることができた。
(コーチ:陶山昌宏)